THE SECRET OF ASSOCIATION

PAUL YOUNG ’85年の2枚目。 UK出身のブルー・アイド・ソウル・シンガー。デビュー作でもヒットを飛ばしていたが、この2枚目ではヴォーカリストとして更に貫禄を増している。ソウルフルでエモーショナルなPAULのヴォーカルは絶品であり、その魅力を存分に表現できるような楽曲を取り上げるセンスは流石といえる。 …
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soul alone

DARYL HALL ’93年のソロ3枚目。 ソロ2枚目の前作『THREE HEARTS IN THE HAPPY ENDING MACHINE』から7年。HALL & OATESのアルバム『CHANGE OF SEASON』からは3年となる。 『THREE HEARTS~』がポップロックな作品だったのに対し、…
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BOY IN THE BOX

COREY HART ’85年の2枚目。 カナダ出身のロッカー。青臭さもあったデビュー作に比べ、余裕と貫禄にあふれた作品となった。 シングル「NEVER SURRENDER」は全米No.3の大ヒットにして彼の代表曲。光は必ず見えてくる、決して降伏などしないと歌う力強いテーマ。このテーマを表現するように力強く盛り…
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